東村山福音自由教会 ✞ Sunrise Chapel
東村山福音自由教会 ✞ Sunrise Chapel
プロテスタント、福音派のキリスト教会です。久米川駅南口から徒歩6分(3駅利用可)。
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主が人の子らを、意味もなく、苦しめ悩ませることはない。(哀歌3:33)
最新情報
2025/07/28
ヘブル5章1-3節「弱さを持つ大祭司」
*** 7/27(日)主日礼拝 説教概略 ***
神学校の「牧会学」の授業で、あるエッセイレポートの課題が出ました。テーマは、「どんな牧師になりたいか」ではなく、
「どんな牧師に牧会(ケア)されたいか」
というテーマでした。「どんな牧師になりたいか」であれば、「カッコ良くてトークがうまい牧師」とか、「威厳があって尊敬される牧師」などをイメージするかも知れません。でも、「自分が牧会されたい牧師」と言う場合は、それとは違いました。
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2025/07/21
エレミヤ書4章19-31節「神の使節として」
*** 7/20(日)主日礼拝 説教概略 ***
タイトルにある「使節」とは
外国にあって、その国と仲良くするための国の代表のこと
です。大使館の大使さんも使節ですね。自国の良さを伝え、国と国の架け橋になるのです。では、タイトルのように
「神の使節」
という場合はどうでしょう。
ハリネズミとリス(折り紙)
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2025/07/09
エステル記3章7-15節「どの民族とも違っている神の民」
*** 7/9(水)祈祷会 説教概略 ***
イエス様は、あなたがたは「
地の塩
」ですと言われました。塩は決して塩気を失ってはなりません。塩味がしっかり効いて味に違いを現わし、腐敗防止の役目もあります。
クリスチャンは、この世に属する他のどのような人々とも違っている必要がある
のです。溶け込み過ぎて、何も変わらないなら
その存在意義は失われる
でしょう。
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2025/07/07
ヘブル4章14-16節「私たちの大祭司イエス」
*** 7/6(日)主日礼拝 説教概略 ***
心の奥にあるものを
見透かされている。
そんな気がすると、「怖い」と感じることはないでしょうか。イエス様の一番弟子となったペテロも、「イエス様はすべてを見抜いておられるのでは?」と思った時に、
「主よ、私のような者から離れてください」
と恐れましたよね。
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2025/07/02
エステル記3章1-6節「ただ神にのみひれ伏す」
*** 7/2(水)祈祷会 説教概略 ***
私たちはクリスチャンです。実はクリスチャンとは自称ではなく、他の人々からそのように呼ばれて定着した名称です。使徒の時代に、キリストの弟子たちがいつでもイエス様を救い主(キリスト)と信じるだけでなく、「私の人生の主」として歩んだゆえです。
ローマ皇帝を拝まず、ユダヤ人指導者たちにも屈せず、
キリストだけを主として歩んだ
のです。もちろん、上の権威に敬意を払いながら、彼らのためにも祈りながらですが。
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