東村山福音自由教会 ✞ Sunrise Chapel: 2025年度メッセージ
東村山福音自由教会 ✞ Sunrise Chapel
プロテスタント、福音派のキリスト教会です。久米川駅南口から徒歩6分(3駅利用可)。
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主が人の子らを、意味もなく、苦しめ悩ませることはない。(哀歌3:33)
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2026/01/16
ピリピ2章19-24節「信仰の友」
*** 1/14(水)祈祷会 説教概略 ***
私たちにとって
「信仰の友」
の存在はとても重要です。一人では弱くても、友や仲間が一緒ならばどれほど励まされ、強くされるでしょうか。また、友情を前提とした
「信仰による主従関係」
も宣教において重要な役割を持つでしょう。
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2026/01/12
ヘブル7章20-28節「いつも!いつまでも!」
*** 1/11(日)主日礼拝 説教概略 ***
携帯電話を新しい会社に換えようとする際、数か月無料だとか、キャッシュバック、一年目は安いなどのサービスがあったりします。何事も入り口は広くて大サービスで人を集めるのです。けれども、長く利用している人に対しては、案外サービスが落ちていくものです。本来は長く愛用している人ほど、より良いサービスを受けられるのが妥当でしょう
(
もちろん、そういうものもある
)
。
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2026/01/08
ピリピ2章12-18節「救いの達成とは?」
*** 1/7(水)祈祷会 説教概略 ***
年末にある方が、ご自分の職場で出会ったクリスチャン
(A
さんとします
)
のお話をしてくださいました。
A
さんは最近亡くなられ、葬儀がキリスト教式であったことから明確に分かったそうです。ただ、職場でご一緒した際に、
A
さんはとても明るく穏やかな方で、言葉や態度の端々にその香りが漂っていたと言います。みことばと生き様が一致しているクリスチャンであるように思えたそうです。また、教会でも非常に忠実な信徒さんだったとのこと。その話を伺い、Aさんのようなクリスチャンがいらっしゃることに、私もとても励まされました。
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2026/01/04
詩篇34篇1-22節「主を仰ぎ見ると 彼らは輝いた」
*** 1/4(日)新年礼拝 説教概略 ***
昨年から「サンライズ・イキイキプロジェクト」を掲げています。私たち皆がイキイキすることをともに目指します。ただ、私たち自身は太陽ではありません。太陽の光に照らされて輝く月です。ですから、義の太陽なる主から隠れないことが大切です。
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2025/12/24
マタイ1章22-23節「インマヌエルなる主イエス」
*** 12/24(水)祈祷会 説教概略 ***
12
月、教会では一体幾つのクリスマスイベントがあるのだろうかと数えてみました。
CS
、
JY
、女性、クリスマス礼拝、
SOD
クリスマス、地区
JY
、クリスマス祝会と全部で7つほど。そのすべてに関わっている人もいます。全部でなくても、複数のクリスマスイベントで奉仕をしている方も多くいます。その意味で、感謝なことではあるのですが、忙しくなりがちです。
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2025/12/21
ルカの福音書2章1-14節「クリスマスの喜びと平和」
*** 12/21(日)クリスマス礼拝 説教概略 ***
皆さんには、心から安心できる「居場所」があるでしょうか。時々私たちの教会ではサンライズオープンデー
(SOD)
という名前で、教会を地域の子どもたちに開放しています。
1
階ホールに卓球台、ボルダリング、ミニバスケットゴール、漫画、ボードゲームなどがあります。子どもたちは、最初は、それらで遊べることを目的として来てくれたりします。ただし、こうした遊び道具はやがて飽きます。
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2025/12/18
Ⅱコリ4章5-7節「光輝くキリストという宝」
*** 12/17(水)祈祷会 説教概略 ***
昨日、女性クリスマス会が持たれました。「コーヒー・クリスマス」というタイトルもつけられており、美味しいコーヒーもいただきました。そして、個人的に、お話の中で印象的だったものがあります。コーヒー豆は砕かれて粉々になった時に一番良い香りがする。それと同じように
私たちも主にあって砕かれた時にこそ、謙虚にされて、良い香りを放てる
ということでした。
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2025/12/15
イザヤ書9章1-7節「闇を照らす大きな光」
*** 12/14(日)主日礼拝 説教概略 ***
昨日の土曜日、妻が今日の天気予報を見ながら、「
ああ、明日は雪が降っている
」と言いました。未来のことは普通「降る可能性があるよ」とか、「降るみたいだよ」と言うわけです。しかし、妻は「降っている」と既に起こっているかのように言うものですから、思わず「あなたは神様か!」と突っ込んでしまいました。
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2025/12/12
ピリピ2章5-11節 「キリストを見よ」
*** 12/10(水)祈祷会 説教概略 ***
この季節、世界中で「
キリストの降誕
」をお祝いしていますね。しかし、単にイエス様が「生まれた」のではなく、
神である方が「人となって生まれてくださった」という意味を含めると、「降誕」という表現がより正確
でしょう。
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2025/12/07
ガラテヤ4章1-7節「御子による贖い」
*** 12/7(日)主日礼拝 説教概略 ***
クリスマスの季節です。皆さんワクワクしているでしょうか。それともやる事が多くてそれどころではないでしょうか。私はどちらかと言うと後者で、まだワクワクの「ワ」ぐらいしか味わえていません。
ところが・・・
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2025/12/04
ピリピ2章1-4節 「キリスト者の一致」
*** 12/3(水)祈祷会 説教概略 ***
妻の祖父が牧師でありましたが、そのメッセージ音声をだいぶ昔に聞かせていただいたことがあります。私たちとは違う教団でありますし、石川県という地。また、当然ながら生きた時代も大きく異なります。ですから、色々な部分で違いがあります。
しかしそれであっても、その録音テープを聞きながら、
同じキリストの福音が語られていること
を知りました。「同じだ!」と思えたことがとても嬉しかったのです。
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2025/12/02
創世記 3章14-15 「最初のクリスマス預言」
*** 11/30(日)主日礼拝 説教概略 ***
最初の人、アダムとエバが神によって造られた時、本当に幸せで満ち足りていたはずでした。彼らが住まう「エデンの園」。そこは緑豊かなとても美しい園。動物たちとも人が仲良く暮らすことのできる楽園です。色とりどりの木々の実りが豊富にあって、自由に食べることも許されていました。何よりも自分たちを造り、愛してくださっている神様との日々の語らいは、いつも平安で、喜びに満ちたものでした。祝福が溢れていました。
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2025/11/24
第二ペテロ3章8-15節「主の忍耐という救い」
*** 11/23(水)礼拝説教概略 ***
先週は2つの研修があり、普段とは異なる忙しさがありましたが、非常に恵み豊かな1週間でした。前半の研修は主催者側として、後半の研修は参加者側としての参加でした。後半の研修は、
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名ほどの献身者の集まりでした。その
交わりに励まされ、とても有意義な時を持たせていただきました。
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2025/11/18
ヘブル7章1-19節「神に召された永遠の祭司」
*** 11/16(日)主日礼拝 説教概略 ***
信頼できる「仲介者」がいて、とても助かけられたという経験があるでしょうか。信頼できる人が間に入って、紹介や推薦をしてくれたおかげで、仕事がスムーズに進んだとか、新しい出会いが生まれたということがありますよね。
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2025/11/14
ピリピ1章22-26節 「私の願いと神の願い」
*** 11/12(水)祈祷会 説教概略 ***
イエス様は十字架にかかる直前に、葛藤を覚え、悲しみもだえられました。
そして、ゲツセマネの園にて祈りの格闘をなさったのでした。その祈りはこのようなものでした。
「
わが父よ、できることなら、この杯をわたしから過ぎ去らせてください。しかし、わたしが望むようにではなく、あなたが望まれるままに、なさってください
」と。
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2025/11/11
ネヘミヤ記12章43節 「One Voice 神の家族の歌声」
*** 11/9(日)主日礼拝 説教概略 ***
ある教会のビジョンは
「ひとりぼっちの人がいない教会を目指す」
というものだと聞いたことがあります。シンプルですが決して簡単
ではありませんよね。孤独を覚える人は必ず起こりえます。しかし、
「人がひとりでいるのは良くない」
と言われた主です。神様がひとりぼっちになることを望んでいるはずがありません。
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2025/11/06
ピリピ1:19-21「生きることはキリスト」
*** 11/5(水)祈祷会 説教概略 ***
先週は、不純な動機であろうがなんだろうが、イエス・キリストの福音が伝えられていることを、パウロが大きな心で喜んでいるということを学びました。私たちに対抗意識を持つ人が、私たちの周囲にもいるかも知れません。しかし、そこに心やエネルギーをとられること自体がもったいないことです。それらさえも神様の大きな愛の働きの中に呑み込んで、大切なことを失わないようにしたいのです。
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2025/11/04
ヘブル6章13-20節「安全で確かな希望」
*** 11/2(日)主日礼拝 説教概略 ***
多くの人は、笑顔に満ちた幸せな人生を送りたいという「希望」を持つでしょう。しかし、
この希望を持ってさえいれば、望んだような人生になる
のでしょうか。その保証があるでしょうか。残念ながら人にはその保証はできません。希望自体がどんなに魅力的で良いものでも、そこにたどり
着くための道を間違えれば
、そのゴールには到達できないのです。根拠なき希望だけでは、人は幸せにはなれないのではないでしょうか。
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2025/10/30
ピリピ1:12-18「主の大きな愛の中で」
*** 10/29(水)祈祷会 説教概略 ***
この手紙の
4
章
11
節でパウロはこう語っています。「
私は、どんな境遇にあっても満足することを学びました
」と。どんな境遇でも満ち足りる。それを牢獄の中で言い切れるのは驚きです。それはどこから来るのでしょう。続く
13
節に「
私を強くしてくださる方によって
」とある。もちろん、主イエス・キリストです。
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2025/10/23
ピリピ1章9-11節「愛を育てる」
*** 10/22(水)祈祷会 説教概略 ***
今日のところでは、パウロの「とりなしの祈り」が語られています。パウロがピリピのクリスチャンのために、何をどのように祈っているのか。それを具体的に伝えることによって、それ自体がメッセージにもなっています。そこで何が大切にされているのかが見えて参ります。
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