*** 3/29(日)受難週主日礼拝 説教概略 ***
暦の上では本日からの1週間を「受難週」と言います。そして、本日はイエス様がエルサレムに入られ、民がナツメ椰子の葉を持って歓迎した日です。「棕櫚の日曜日」、あるいは「パームサンデー」と呼ばれます。また、今週の金曜日は受難日と言われ、イエス様が十字架にかかられた日とされています。それを経て来聖日は、十字架の死から3日目、イエス様が死から復活したことを祝うイースターです。私たちは主イエス様の十字架の死と復活を心から喜び、感謝し、お祝いしたいのです。
そのために今日のみことばの理解は必要不可欠です。




