東村山福音自由教会 ✞ Sunrise Chapel
主が人の子らを、意味もなく、苦しめ悩ませることはない。(哀歌3:33)

最新情報

2022/02/12

アモス8章1-10節「イスラエルの終わり」

 *** 2/9(水)祈祷会 説教概略 ***

 アモス81-10節「イスラエルの終わり」

 かつて東洋経済オンラインの記事で、会社を衰退させるのはそこで働く人々の無関心であるという記事を読んだことがあります。仕事自体に無関心ということではなく、それぞれに自分の目の前の仕事はするものの、この会社がどのようなビジョンを持って歩んでいくべきなのか。どうしたら良くなるのか。そういうことに関心を持たないでいると、会社は衰え、やがて失われていくということです。

2022/02/09

子育て「自分は何者?」 ~聖書から学ぶ人のアイデンティティ~

 *** 2/8(火)ママ’sカフェ講演 ***

 自分は何者なのか?この世界に必要な存在なのか? 

 悩む子は多いのではないでしょうか。

 自殺願望、消えたい・・・。

 コロナ下でそういう子も増えているかも知れません。

 人がどれほど尊い存在として神様に造られ、愛されているのか。聖書から自分が何者なのかをぜひ子どもたちに知って欲しいと願います。

 

2022/02/07

民数記9章15-27節「進むにも、とどまるにも」

*** 2/6(日)主日礼拝 ***

民数記915-27節「進むにも、とどまるにも」 


1日に35000

一体何の数字でしょう?

2022/02/02

アモス7章7-17節「主が召されたので」

*** 2/2(水)祈祷会

アモス77-17節「主が召されたので」

 渡辺和子さん著作の『置かれた場所で咲きなさい』というベストセラー本があります。花は咲く場所を選べないので、置かれた場所を受け入れて、そこで精一杯咲くことを大事にしましょうというメッセージがそこにあります。私たち人間も生まれる環境を選べませんが、それぞれに置かれたところで、精一杯生きて行けばいいということでしょう。

 ただ、その時に、誰がそこに置いたのか、誰がそこに植えたのかを考えると、私たちにとってそれは神様であるわけです。偶然そこにいるのではなく、主の良いご計画の中でそこに置かれているのです。

2022/01/31

ルカの福音書24章44-49節「真理のみことばを」

*** 1/30(日)主日礼拝 説教概略 ***

ルカの福音書2444-49節「真理のみことばを」

 私がかつて、イエス様をまだ信じたばかりで聖書を学び始めた頃、学びのテキストの中で飛行機のイラストを見せていただきました。その飛行機はだいぶ古くボロボロで、燃料も漏れているような姿に描かれていました。この飛行機に安心して乗れますか?と。もちろん、乗りたくありませんと答えました。

 そこで信仰も同じであると教えていただきました。信仰は盲目的なものであってはならないということ。信仰は、信頼に値するものを信じて歩むことであると教えられたのです。

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