東村山福音自由教会 ✞ Sunrise Chapel
東村山福音自由教会 ✞ Sunrise Chapel
プロテスタント、福音派のキリスト教会です。久米川駅南口から徒歩6分(3駅利用可)。
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主が人の子らを、意味もなく、苦しめ悩ませることはない。(哀歌3:33)
最新情報
2022/04/27
創世記16~21章「神から笑顔を授かったサラ」
*** 4/27(水)祈祷会 説教概略 ***
創世記16~21章「神から笑顔を授かったサラ」
私たちは苦しい時、つらい時に心から笑うことができません。コロナになってから、笑う機会が減ったという方もいらっしゃるかと思います。人は笑いたい時に笑えるほど器用ではないのかも知れません。
ただ、笑顔も神様がくださるものであること
を教えられます。それはサラという女性が体験したことでありました。今日はアブラハムの妻サラに注目し、彼女を扱ってくださった主を知る機会とさせていただきたいと思います。
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2022/04/25
コロサイ1章13-14節「暗闇から神の国へ」
*** 4/24(日)主日礼拝 説教概略 ***
コロサイ
1
章
13-14
節「暗闇から神の国へ」
旧約聖書の時代、イスラエルにはたくさんの王様が立ちました。列王記にはそれが記されていますが、王様次第で国が右に左に、良くなったり悪くなったりしていたのが分かります。現代においても、ウクライナへのロシアの侵攻や、様々な独裁的国家の圧力を見る時に、
どういう人が国を治めるのかで、国の目指す方向性が全く違って来る
のだと教えられます。そして、それは国に限らず、企業、団体、学校、クラブ、そして教会にも言えることでしょう。
誰が治め、誰が導いてくれるのか
。その人材次第で大きく変わっていくものです。
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2022/04/22
創世記6章「晴天の日に洪水に備えたノア」
*** 4/20(水)祈祷会 ***
創世記6章「晴天の日に洪水に備えたノア」
信仰は望んでいる事柄を保証し、目に見えないものを確信させるものである。
ヘブル書
11
章冒頭にそうあります。
私たちはまだ起こっていない再臨も御国の完成も、見えなくとも心から信じ期待して歩む者であります。晴天の日に洪水に備えたノアの信仰に目を向け、そこに示されてある主のみこころを知る機会とさせていただきましょう。
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2022/04/13
民数記11章24-29節「主にある総活躍社会」
*** 4/10(日)主日礼拝 説教概略 ***
民数記11章24-29節「主にある総活躍社会」
少し前に、日本政府は「一億総活躍社会」を目指すという方針を出しました。
少子高齢化のこの時代に、若い者から年配の方までが活躍できる社会にし、そのみんなの力の結集で国力を上げるというものです。
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2022/04/08
創世記4章、ヘブル11章4節「信仰によって語るアベル」
*** 4/6(水)祈祷会 説教概略 ***
創世記4章、ヘブル11章4節「信仰によって語るアベル」
聖書人物シリーズで学びをしています。
この4章冒頭は、通常ですと「カインとアベル」と二人の名前が同時に挙げられることが多いでしょう。また、内容としては、殺人の罪を犯したカインが中心となって話が展開されていきます。ですが、今回は少し視点を変えて、
目立たなかったアベルにフォーカスをして教えられたい
と思っています。
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