東村山福音自由教会 ✞ Sunrise Chapel: 4月 2026
東村山福音自由教会 ✞ Sunrise Chapel
プロテスタント、福音派のキリスト教会です。久米川駅南口から徒歩6分(3駅利用可)。
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主が人の子らを、意味もなく、苦しめ悩ませることはない。(哀歌3:33)
最新情報
2026/04/30
詩篇3篇1-8節「安らかな眠りを与えられる主」
*** 4/29(水)祈祷会 説教概略 ***
この詩篇
3
篇で大事なポイントは
5
節にあるかと思います。
「
私は身を横たえて眠り
また目を覚ます。主が私を支えてくださるから」
とあります。
私たち人間は眠る存在です。人生の
1/3
~
1/4
ぐらいは眠っているわけです。寝ないと生きていけない存在です。しかし、
心に安心がなければ途端に眠れなくなったり、眠りが浅くなったりします
。そしてまた、人は寝ている時は、ほとんど無防備な状態です。仕事もできないし、遊ぶことも出来ません。何も出来ないのです。
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2026/04/28
ヘブル9章23-28節「キリストによる確かな救い」
*** 4/26(日)主日礼拝 説教概略 ***
人を動かす手っ取り早い方法は
不安を煽ること
です。「今買わないと手に入りません」、「これをしないと大変なことになりますよ」など。私たちは、そうした言葉に動かされやすいのではないでしょうか。あるいは、人間が作り出した宗教においても似たアプローチが使われる傾向があります。「これだけやらないと救われないですよ」、「信仰が足りないから家族に災いが降りかかるのですよ」と不安で人を動かすのです。
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2026/04/24
詩篇2篇1-12節「まことの王にひれ伏そう」
*** 4/22(水)祈祷会 説教概略 ***
私たちは無意識のうちに、「神不在」のままに神の国の働きをしてしまうことがあります。神様のみこころに聞かず、神様のみわざに目を留めず、神様への感謝も失うのです。それはどのようにして・・・でしょうか。
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2026/04/21
Ⅱコリント4:16「朽ちることなき信仰」
*** 4/19(日)主日礼拝 説教概略 ***
キリスト信仰は都合の良いご利益信仰ではありません。苦しみや痛みをも、そこに神の良きご計画があると本気で信じて歩む信仰です。まさにヨブ記
1
章に「
主は与え、主は取られる
」とある通りです。神の主権を尊ぶのです。
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2026/04/15
詩篇1篇1-6節「幸いな人」
*** 4/15(水)祈祷会 説教概略 ***
本日から詩篇を学びます。詩篇は、全部で
150
篇と長篇ですが、「祈りと賛美の書」として、多くの人に親しまれています。詩篇の多くはダビデ、もしくは彼の後継者らの作品ですが、他の詩人たちの作品もあります。内容は賛美、感謝、嘆き、悔い改めなど、
人間の様々な感情を神様に率直に表したもの
です。
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2026/04/13
エレミヤ書10章1-11節「むなしい神々と生ける神」
*** 4/12(日)主日礼拝 説教概略 ***
先週はイースター礼拝でした。死からよみがえり、生きておられる主との交わりが、私たちの心を励まし、感動させ、力を与えてくださることを教えられました。いのちなき宗教活動ではなく、
主イエス様との心で語り合って歩むイキイキとした信仰
です。
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2026/04/08
ピリピ4章18-23節「大きな愛を込めて与えるとき」
*** 4/8(水)祈祷会 説教概略 ***
教会の今年度の聖句は、「
互いの重荷を負い合いなさい
」というものです。ピリピの教会はパウロたちの働きのために、自分たちにあるものを与えることによって、重荷の一部を負うことになりました。パウロもまた、彼らの手紙を通して神のみこころを伝え、霊的な恵みを与えることで、ピリピの人々の心を励まし、その重荷を軽く出来たでしょう。
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2026/04/06
ルカ24章13-35節「心燃やされるキリストの復活」
*** 4/5(日)イースター主日礼拝 説教概略 ***
私たちの人生に「失望」は付き物です。期待が裏切られ、信じていたものが崩れ去り、何に望みを置いて歩めばいいか分からなくなります。ですから、人には、
どのような時にも心から信じられる何かが必要なのです
。
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2026/04/01
ピリピ4章14-17節「与える者が受ける霊的な実り」
*** 4/1(水)祈祷会 説教概略 ***
受難週です。十字架の主の御名を賛美します。
よく上手に財を使える人、大胆に投資できる人のところに富は集まって来ると言います。それはとても面白いことです。「お金は使えばなくなる」と考えがちですが、聖書のタラントの例えにもあるように、大胆に投資できる人にはさらに与えられることは不思議なことです。「金は天下の回り物」という諺もありますね。
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