東村山福音自由教会 ✞ Sunrise Chapel
東村山福音自由教会 ✞ Sunrise Chapel
プロテスタント、福音派のキリスト教会です。久米川駅南口から徒歩6分(3駅利用可)。
ページ
ホーム
教会案内
集会案内
初めての方
アクセス
イベント
説教
毎日の聖書
英会話
中華部
写真/動画
リンク
主が人の子らを、意味もなく、苦しめ悩ませることはない。(哀歌3:33)
最新情報
2026/06/14
へブル10章11-18節「もはや罪を思い起こさない」
*** 6/14(日)主日礼拝 説教概略 ***
「デジタルタトゥ」という言葉があります。インターネット上に投稿された内容は、完全に消しきることが難しい。ゆえに長く残ってしまうということです。多くの人は心の中にも「消えない辛い記憶」を持っているのではないでしょうか。「あんなことをしなければよかった」「あの失敗さえなければ」と。まるで心に刻まれた「デジタルタトゥ」のようです。自分でも赦せず、社会からも赦されていないように思われる。
▼続きを読む ▼
2026/06/11
詩篇6篇1-10節「不信仰の中の信仰」
*** 6/10(水)祈祷会 説教概略 ***
私たちには弱さがあり、しばしば神様を信頼しきれず、疑いを抱くこともあります。しかし、そのような不信仰に陥る弱さの中でさえも、主を呼び求める者でありたいのです。そうした信仰の弱い者の叫びや訴えさえ、主には聞こえているのですから。
▼続きを読む ▼
お知らせ
7月の
イベントページ
を更新しています。
【
重要なお知らせ
】
毎日の聖書
をお読みくださっている皆様へ
2026年1月~12月31日までの1年間は、
百万人の福音「BIBLE&LIFE」
にて聖書日課連載のため、こちらはお休みとさせていただきます。そちらをお読みいただければ幸いです。
→
百万人の福音「BIBLE&LIFE」Webページ
現在
マンダリン礼拝(中国語礼拝)
は、毎週10:15~11:25、1階ホールで行っています。
※詳細は
こちら
へ
2026/06/07
エレミヤ書11章1-17節「語り続ける神の熱心」
*** 6/7(日)主日礼拝 説教概略 ***
あきらめずに伝え続けるということは、容易なことではありません。少なくとも、相手に対して無関心であるならば、すぐにあきらめてしまうでしょうし、そもそも熱心に伝えることさえしないことでしょう。
「
愛している
」と伝えることも容易ではありません。
▼続きを読む ▼
2026/05/31
Ⅱコリント3:17-18「御霊によって変えられる喜び」
*** 5/31(日)主日礼拝 説教概略 ***
先週は「ペンテコステ」の礼拝でした。洗礼式という恵みの機会でもありました。また、一昨日には姉妹の葬儀もありましたね。個人的にも多くの会合もありましたので、この短期間に、本当に色々なことがあったような気がします。
その中で、少し落ち着き安らぎたいと願います。皆さんも疲れ果ててしまわないように、「自分の頑張り」ではなく、
聖霊から力を十分にいただきながら、恵みの中で歩んで参りたい
と思います。
▼続きを読む ▼
2026/05/29
詩篇5篇1-12節「望みを抱いて主に身を避けよう」
*** 5/27(水)祈祷会 説教概略 ***
私たちは苦しい時、「誰かに分かってほしい」と願います。しかし現実には、理解されないことも少なくありません。誤解され、傷つけられ、ことばにならない思いを抱えることもあります。
▼続きを読む ▼
2026/05/27
ヨハネの福音書14~16章「御霊によって生きる」
*** 5/20(水)祈祷会 説教概略 *** (UPが遅れてしまいました)
しばしば、イエス様を信じたはずなのに、変化を感じられないというケースがあります。もしかしたらそれは、
聖霊に導かれる
ことを知らないゆえかも知れません。イエス様を信じながらも、
自分の信仰の強さに頼って、自分の知恵と努力だけで歩んでしまっているから
かも知れません。聖書ではそれを「
肉によって歩む
」、「
肉に属する人
」と言います。けれどもクリスチャンは、
聖霊によって新しくされ、この聖霊に導かれて歩む
のです。それゆえ、上からの知恵と力を豊かに与えられ、喜びも増し加えられ続けます。
▼続きを読む ▼
2026/05/17
ヘブル10章1-10節「あなたのみこころを行うために」
*** 5/17(日)主日礼拝 説教概略 ***
皆さんは、信仰生活を「ちゃんとやっている」はずなのに、心の深いところでは「渇いている」と感じることはないでしょうか。礼拝にも出席する。献金もしている。祈って聖書も読んでいる。奉仕もする。なのに、どこかで飢え渇きがある。心に力が湧かない。なぜでしょうか。形ばかりの宗教行為は、私たちの心を満たさないからです。それはもしかしたら、忙し過ぎて心を失っているゆえかも知れません。あるいは、外側ばかりを意識する習慣ゆえかも知れません。
▼続きを読む ▼
2026/05/14
詩篇4篇1-8節「神のもとにある平安」
*** 5/13(水)祈祷会 説教概略 ***
この世界の多くの人が心満たされ、平安の中に歩むことを願っているでしょう。しかし、それを得る道は多くはありません。実際、どれだけ多くの物を所有し、どれだけの偉業を成し遂げても、心はむなしく空虚であると、何もかも持っていた王ソロモンは言いました。聖書は、神のもとで得られる満たし、平安は、他の物では代えられないと教えるのです。
▼続きを読む ▼
2026/05/12
イザヤ43章18-21節「新しい芽生え」
*** 5/10(日)献堂記念
主日礼拝 説教概略 ***
本日は「献堂記念礼拝」です。かつては「自分たちの会堂を持つことは難しいのでは?」と思えた小さな教会でした。しかし、ヨナタンが言ったように、「
大人数によるのであっても、少人数によるのであっても、主がお救いになるのに妨げとなるものは何もない
」のです
(
Ⅰサム
14:6)
。なんと心強いことでしょう。
むしろ、小さな者になされた大きなみわざは、神様の栄光を雄弁に証しする
のです。
▼続きを読む ▼
2026/05/04
エレミヤ書10章12-25節「迷い子のあなたを導く方」
*** 5/3(日)主日礼拝 説教概略 ***
私たちは、自分の力で人生を良い方向へ導けるでしょうか。実際そう願って、日々悩みながら様々な決断をしています。しかし、どうでしょうか。思い通りにいかないことの方が多いですよね。良いと思って選んだ道なのに、なぜかうまくいかない。頑張ろうと思うのだけれど続かない。そして、予想もしなかった出来事で計画がまるで崩れてしまう。
▼続きを読む ▼
2026/04/30
詩篇3篇1-8節「安らかな眠りを与えられる主」
*** 4/29(水)祈祷会 説教概略 ***
この詩篇
3
篇で大事なポイントは
5
節にあるかと思います。
「
私は身を横たえて眠り
また目を覚ます。主が私を支えてくださるから」
とあります。
私たち人間は眠る存在です。人生の
1/3
~
1/4
ぐらいは眠っているわけです。寝ないと生きていけない存在です。しかし、
心に安心がなければ途端に眠れなくなったり、眠りが浅くなったりします
。そしてまた、人は寝ている時は、ほとんど無防備な状態です。仕事もできないし、遊ぶことも出来ません。何も出来ないのです。
▼続きを読む ▼
2026/04/28
ヘブル9章23-28節「キリストによる確かな救い」
*** 4/26(日)主日礼拝 説教概略 ***
人を動かす手っ取り早い方法は
不安を煽ること
です。「今買わないと手に入りません」、「これをしないと大変なことになりますよ」など。私たちは、そうした言葉に動かされやすいのではないでしょうか。あるいは、人間が作り出した宗教においても似たアプローチが使われる傾向があります。「これだけやらないと救われないですよ」、「信仰が足りないから家族に災いが降りかかるのですよ」と不安で人を動かすのです。
▼続きを読む ▼
2026/04/24
詩篇2篇1-12節「まことの王にひれ伏そう」
*** 4/22(水)祈祷会 説教概略 ***
私たちは無意識のうちに、「神不在」のままに神の国の働きをしてしまうことがあります。神様のみこころに聞かず、神様のみわざに目を留めず、神様への感謝も失うのです。それはどのようにして・・・でしょうか。
▼続きを読む ▼
2026/04/21
Ⅱコリント4:16「朽ちることなき信仰」
*** 4/19(日)主日礼拝 説教概略 ***
キリスト信仰は都合の良いご利益信仰ではありません。苦しみや痛みをも、そこに神の良きご計画があると本気で信じて歩む信仰です。まさにヨブ記
1
章に「
主は与え、主は取られる
」とある通りです。神の主権を尊ぶのです。
▼続きを読む ▼
2026/04/15
詩篇1篇1-6節「幸いな人」
*** 4/15(水)祈祷会 説教概略 ***
本日から詩篇を学びます。詩篇は、全部で
150
篇と長篇ですが、「祈りと賛美の書」として、多くの人に親しまれています。詩篇の多くはダビデ、もしくは彼の後継者らの作品ですが、他の詩人たちの作品もあります。内容は賛美、感謝、嘆き、悔い改めなど、
人間の様々な感情を神様に率直に表したもの
です。
▼続きを読む ▼
2026/04/13
エレミヤ書10章1-11節「むなしい神々と生ける神」
*** 4/12(日)主日礼拝 説教概略 ***
先週はイースター礼拝でした。死からよみがえり、生きておられる主との交わりが、私たちの心を励まし、感動させ、力を与えてくださることを教えられました。いのちなき宗教活動ではなく、
主イエス様との心で語り合って歩むイキイキとした信仰
です。
▼続きを読む ▼
2026/04/08
ピリピ4章18-23節「大きな愛を込めて与えるとき」
*** 4/8(水)祈祷会 説教概略 ***
教会の今年度の聖句は、「
互いの重荷を負い合いなさい
」というものです。ピリピの教会はパウロたちの働きのために、自分たちにあるものを与えることによって、重荷の一部を負うことになりました。パウロもまた、彼らの手紙を通して神のみこころを伝え、霊的な恵みを与えることで、ピリピの人々の心を励まし、その重荷を軽く出来たでしょう。
▼続きを読む ▼
2026/04/06
ルカ24章13-35節「心燃やされるキリストの復活」
*** 4/5(日)イースター主日礼拝 説教概略 ***
私たちの人生に「失望」は付き物です。期待が裏切られ、信じていたものが崩れ去り、何に望みを置いて歩めばいいか分からなくなります。ですから、人には、
どのような時にも心から信じられる何かが必要なのです
。
▼続きを読む ▼
2026/04/01
ピリピ4章14-17節「与える者が受ける霊的な実り」
*** 4/1(水)祈祷会 説教概略 ***
受難週です。十字架の主の御名を賛美します。
よく上手に財を使える人、大胆に投資できる人のところに富は集まって来ると言います。それはとても面白いことです。「お金は使えばなくなる」と考えがちですが、聖書のタラントの例えにもあるように、大胆に投資できる人にはさらに与えられることは不思議なことです。「金は天下の回り物」という諺もありますね。
▼続きを読む ▼
新しい投稿
前の投稿
ホーム
登録:
投稿 (Atom)
教会へのメールはこちらから
名前
メール
*
メッセージ
*